« eCCプロジェクトについてのリアクション(東京大学大学院情報学環ベネッセ先端教育技術学講座のbeatセミナーで) | Main | 小中連携教育が充実していれば――(小中連携教育の評価規準例) »

2005.02.06

eCCプロジェクトについてのリアクション-その2-(久保田科研打合会にて)

 6日,関西大学総合情報学部で,「『教育の情報化』に対応した双方向型デジタル環境に関する実証的研究」(代表者:久保田賢一)の打合会が開催された。そこで,昨日のbeatセミナーに続き,我がeCCプロジェクトの企画・運営を報告してきた。発表後,ファシリテータの能力・資質等について質問が出された。
 また,珍しく(?)水越先生からも「Webを基盤とする放送教育指導者養成プログラム(通称:虎の穴)開発から発展している」「カリキュラム・コーディネータの資質をきちんと把握している」といった。お褒めの言葉を頂戴した(一部,お叱りも受けたが)。

|

« eCCプロジェクトについてのリアクション(東京大学大学院情報学環ベネッセ先端教育技術学講座のbeatセミナーで) | Main | 小中連携教育が充実していれば――(小中連携教育の評価規準例) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/15012/2824276

Listed below are links to weblogs that reference eCCプロジェクトについてのリアクション-その2-(久保田科研打合会にて):

« eCCプロジェクトについてのリアクション(東京大学大学院情報学環ベネッセ先端教育技術学講座のbeatセミナーで) | Main | 小中連携教育が充実していれば――(小中連携教育の評価規準例) »