« 放送教育の実践報告(第23回なにわ放送教育研究会にて) | Main | 『教師が磨き合う学校研究』の単行本化が決まる! »

2005.03.13

放送教育の「いろはにほへと」とは(学校デジタル羅針盤第20回(最終回)から)

 11日,NHK学校デジタル羅針盤第20回(最終回)が放送された。私,静岡大学の堀田さん,村上アナウンサーが(一応?)勢ぞろいする最初で,最後の回だ。
 この回は,総集編で,放送教育の「いろはにほへと」にあたるものを,実践例と木原-堀田のトークで示す。1日にこのblogで,「いろはにほへと」を予想してほしいとお願いしたが,ちゃんとやってもらえましたか?予想はあたりましたか?>>放送教育指導者養成講座(虎の穴)の卒業生・現役4期生の皆さん
 い=一斉視聴
 ろ=労せず,やる気に
 は=初めてでも安心
 ほ=ホームページの活用
 に=(使えば思わず)にっこり
 へ=へーっと思わせる工夫
 と=とにかく使ってみよう

|

« 放送教育の実践報告(第23回なにわ放送教育研究会にて) | Main | 『教師が磨き合う学校研究』の単行本化が決まる! »

Comments

先週は東京でお世話になりました。「いろはにほへと」、ここへの書き込み間に合わず・・・すいません。校内への普及に頑張りたいと思います。
「は、ほ、に、と」の辺は、わが学校でも行けるでしょう。普及、普及(^。^)

Posted by: YOSHIMA | 2005.03.13 at 10:35 AM

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/15012/3275465

Listed below are links to weblogs that reference 放送教育の「いろはにほへと」とは(学校デジタル羅針盤第20回(最終回)から):

« 放送教育の実践報告(第23回なにわ放送教育研究会にて) | Main | 『教師が磨き合う学校研究』の単行本化が決まる! »