« 『新しい研究主任の役割と実務』(教育活性化研究会編著,東洋館出版) | Main | 異校園種の連携による教育のレパートリー »

2007.05.14

「なにわ放研」の参加者増える!(第51回なにわ放送教育研究会)

 本日,NHK大阪で,第51回なにわ放送教育研究会が催された。今回は,まず,本年度の研究会の内容や日程等を話し合った。参加者が増え(本日は,14名が参加だった),実践発表のスケジュールをきちんと定めないといけなくなったからだ。うれしい悲鳴をあげることとなった。
 次いで,生駒市立生駒小学校の金原さんが『理科6年 ふしぎ情報局』の「ものが燃えるとき」を活用した実践を報告してくれた。番組利用の必然性やタイミング(実験との兼ね合い),部分視聴の可能性と問題点等について議論した。

|

« 『新しい研究主任の役割と実務』(教育活性化研究会編著,東洋館出版) | Main | 異校園種の連携による教育のレパートリー »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« 『新しい研究主任の役割と実務』(教育活性化研究会編著,東洋館出版) | Main | 異校園種の連携による教育のレパートリー »