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2009.12.13

教職1年目から2年目へ

 昨夜,夕刻から,去る3月に大阪教育大学を巣立ち,大阪市内の小学校で教職に就いた2名のゼミ生と会った。教科指導や学級経営等に必死になったり,インフルエンザ騒動に右往左往したりしているうちに,あっという間に師走を迎えたと,彼らは語っていた。しかし,振り返ってみると,教師になって本当によかったと回顧できるという。それでよいのだと思う。1年目から2年目にかけての彼らのさらなる成長に期待したい。

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