« 事後協議会のスタイルの多様化(大阪市立明治小学校) | Main | ベテラン教師の若々しい授業 »

2010.10.21

語りと探究のコミュニティを成立・充実させる舞台としての授業研究

 教育開発研究所が刊行している教育雑誌『教職研修』11月号に拙稿が載った。タイトルは,「『授業研究』の効果的な推進をどう図るか」である。授業研究を教育技術等の点検や伝達の機会ではなく,授業づくりをめぐる語りと探究のコミュニティを成立・充実させる舞台として位置づける考え方,その方法論についてまとめている。お読みいただき,感想など聞かせていただければ幸甚である。「jugyou_kenkyuu.pdf」をダウンロード

|

« 事後協議会のスタイルの多様化(大阪市立明治小学校) | Main | ベテラン教師の若々しい授業 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« 事後協議会のスタイルの多様化(大阪市立明治小学校) | Main | ベテラン教師の若々しい授業 »