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2014.02.12

附属の研究の真骨頂は,教材開発にある

 大阪教育大学不足平野小学校では,授業研究発表会を前にして,教員が授業づくりに励んでいる。本日,いくつかの教室をまわったが,それぞれ工夫のある授業が展開されていた。特に,教材開発に腐心している様子がうかがわれた。附属の研究の真骨頂は,細かな指導技術の工夫ではなく,この教材開発にある。授業研究発表会で,それが披露されるのが楽しみである。

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