« 教師と子どもの関係をどのようなショットで描くか | Main | 6月は学会活動の第一のピーク »

2014.06.20

鹿毛雅治著『学習意欲の理論』(金子書房,2013 年)

 先日,日本教育方法学会から,同学会の紀要たる『教育方法学研究』第39巻が届いた。私は,同学会の理事として,投稿された論文の査読を担当した。また,今巻では,書評の1つを担当した。鹿毛雅治著『学習意欲の理論』(金子書房,2013 年)である。鹿毛氏とは,授業研究について研究交流をおこなっている関係があり,私が,書評を担当させていただくことになった。同著の魅力について,多面的に語ったつもりである。校正前の原稿をアップするので(初稿校正時に少し手を入れた),興味のある方は,ご一読いただきたい。「Gakushuiyoku_Kage.pdf」をダウンロード

|

« 教師と子どもの関係をどのようなショットで描くか | Main | 6月は学会活動の第一のピーク »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« 教師と子どもの関係をどのようなショットで描くか | Main | 6月は学会活動の第一のピーク »