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2016.06.07

次々と学会発表関係の締め切りが--

 今夕,第27回日本カリキュラム学会の大会実行委員会に,発表要旨のデータを送信し,無事に受理された。しかし,一息つくまもなく,10日には,日本教師教育学会の第26回研究大会の発表申し込み締め切りがやってくるので,そのタイトルや概要をまとめなければならない。そのうち,7月上旬には,日本教育工学会第32回全国大会の発表論文提出締め切りを迎える。そうした締め切りが重なるのは大変であるが,学会発表は研究者にとって「研究授業」のようなものであるから,前向きに取り組まねばなるまい。

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