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2016.12.31

例年どおりの大晦日の夜

 今年も,あと30分弱で終わる。今日は,大晦日。今,修士論文をチェックしながら,24時を迎えようとしている。例年どおりの大晦日の夜だ。25時くらいまでがんばって,寝よう。毎日1論文(実践課題研究成果報告書)のチェックを終えないとフィードバックの日に間に合わない。

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2016.12.30

久しぶりに,卒論指導がない

 昨夜から,修士論文や教職大学院の実践課題研究成果報告書の点検が始まった。しかし,昨年4月に教職大学院の専任教員として配置換えとなったため,今年度(以降?)は,学部生の卒業論文の指導は担当しない(と思う)。私が論文等を点検するのはいずれも現職教員(看護専門学校も含めて)。学部生の卒論指導がないのは,大阪市立大学から大阪教育大学に異動した年度である,平成19年度以来である(もちろん,その年だけだが)。なんとなく,リズムがくるう感じだが,その代わりに,教職大学院の院生の報告書の点検があるわけだから,もちろん,のんびりとはしていられない。

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2016.12.29

今年も残り少なくなって

 今日は29日。今年もあと3日だ。今年も残り少なくなって,気ぜわしくなってきた。まず,午前中は,テニス。打ちおさめは,ゲーム3連勝で気持ちよく終えられた。午後は,大学の研究室で勉強会。佐藤学(編)『学びの専門家としての教師』(岩波書店,2016年)の輪読をおこなった。こちらは,時間切れとなった=全章の内容の議論はできずに終わったが,よい議論ができた。今夜からは,修士論文や教職大学院の実践課題研究成果報告書の点検である。これは,年が明けて4日くらいまで続くであろう。

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2016.12.28

教師の力量形成に関する文献購読会

 本日は,「教師の力量形成に関する研究会」(第27回)を催した。これは,春・夏・冬と毎年3回開催している研究会であるが,全員が,教師の力量形成に関わる外国語文献を読んで,その内容をレポートする集いだ。今回,私は,Teachers and Teachingという学術雑誌から,Highly committed teachers: what makes them tick? A study of sustained commitmentというタイトルの文献をピックアップし,その内容を報告した。教師のコミットメント,その持続の要因に関する縦断的な研究であった。
 6件の報告の後,総合的な討論では,社会正義に関するカリキュラムの推進に取り組む教師の事例研究の背景,特徴と課題について密に意見を交換した。

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2016.12.27

三重県の教師たちの校内研修の充実に向けた取り組み

 三重県総合教育センターで,「授業研究担当者育成研修」が催された。彼らは,校内研修の企画・運営のプランを策定し,それを1年間,磨き続ける。27日は,本年度の第3回目の研修会であった。県内の17校で校内研修を企画・運営しているミドルリーダーたちが集い,所属校の校内研修の進捗状況について交流すると共に,次年度の校内研修の構想を練った。また,2月に実施される,実践交流会におけるポスター発表の内容や構成を考えた。彼らのプランを見たり,コメントを聴いたりしていると,彼らが,R-PDCAサイクルに基づいて校内研修を企画・運営していくことをマスターしたことがよく分かった。また,そのための実践的リーダーシップの重要性についても会得していることが分かった。

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2016.12.26

「大阪市学校教育ICT活用事業」先進的モデル校として授業公開(大阪市立滝川小学校)

 大阪市立滝川小学校は,今年度から,「大阪市学校教育ICT活用事業」の先進的モデル校になった。220人ほどの児童に対して160台のタブレット端末が提供されている。
 同校は,10月28日に,タブレット型PCや電子黒板等を活用した授業を公開した。そして,1月24日(火)の午後,再度,授業公開の機会を有する。1年生活科,4年体育,そして5年算数の授業がオープンになる。その指導案を拝見する機会を得たが,いずれも,タブレット端末等によるアクティブ・ラーニングを実現するものである。ぜひ,この集いに参加して,ICT活用とアクティブ・ラーニングの接点を見出していただきたい。

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2016.12.25

看護教員が授業研究の企画・運営について学ぶためのプログラムの開発

 本日,日曜日だが,我が研究室で,科研費による研究プロジェクトのメンバーと,看護専門学校等において授業研究を企画・運営するための力量を看護教員に会得してもらうための研修プログラムの構想を吟味した。3月19日がその実施日だ。私は,授業研究の意義・目的,その基本,そして,授業研究を通じた専門的な学習共同体の成立と充実に関する講義を担当する。本日,その内容を点検してもらった。このプログラムでは,その後,参加者に,看護専門学校における授業のビデオ視聴,それに基づいた協議を実際に体験してもらう。それによって,参加者に,仲間との授業に関する対話の充実が授業力量の形成に資することを実感してもらいたい。

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2016.12.24

今年やるべきこともまだまだ多い

 今年もあと1週間となった。講義は本年分はすべて終わっている。しかし,明日から29日まで,科研の会議,校内研修や行政研修への協力,輪読会などが続く。その後は,昨日までの記事でも書いたように,修論や教職大学院の実践課題研究成果報告書などの点検が待っている。結局,私だけでなく,大学人はすべて,年末年始にゆっくりすることはできない。あと何年,この生活が続くのか--まあ,そうは行っても,テニスや部屋の片付けはするのであるが--。

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2016.12.23

2年間の学校実習の指導をとりあえず終えて

 昨夜,研究室に,教職大学院のM2の院生4名に集まってもらい,実践課題研究成果報告書の構成や結論等の点検を行った。2年間,300時間以上の学校実習の成果をまとめる文書である。教職大学院の学習の集大成であるから,最後の最後まで,しっかりと取り組んでもらいたい。それゆえ,昨夜は細かい点までいろいろと確認した。2年間の学校実習の指導をとりあえず終わったことになる。もっとも,私が年末年始にかけて彼らの報告書の表現も確認し,1月5日にはそれをフィードバックする,最終点検のミーティングも催すのであるが。
 それにしても,2年前はやっと教職大学院の設置が認可された状態であった。まだ研究室も別のところにあった。月日が流れるのは早い。

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2016.12.21

平成29年2月17日に「大阪市学校教育ICT活用事業」阿倍野小学校が公開授業

 平成29年2月17日「大阪市学校教育ICT活用事業」の先進的モデル校の1つである,阿倍野小学校で,タブレット型PCや電子黒板等を活用した7つの授業が公開され,それに関する協議を含むワークショップ(予定)が実施される。阿倍野小学校は,平成25年度から,それらのICT活用に取り組んできた,実践の蓄積のある学校である。今年度,OSの異なるタブレット端末を利用することになったが,それにも負けず,教師たちは,ICT活用×アクティブ・ラーニング×カリキュラム・マネジメントのチャレンジングな実践をデザインしている。その一端が公開される,この日,ぜひ,阿倍野小学校に足を運んでいただきたい。

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2016.12.20

大阪府教育センターを何度も訪れて

 今日も,あびこ駅から徒歩10分ほどの距離にある,大阪府教育センターを訪問した。同センターのスタッフ2名が教職大学院の院生であり,彼らの学校実習等を指導するためである。彼らの実習,そのまとめの実践課題研究の作成を,彼らの所属組織の上司を交えて,点検したり,批評したり,協議したりするためである。
 この2年間,実習指導のために,何度も何度も,センターを訪れた。もうすっかり,センターに通う道のり,あびこの町並みにも慣れた。彼らの修了とともに,それもとりあえず終わる。教職大学院1期生の指導のゆえか,感慨深い。

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2016.12.19

「大阪市学校教育ICT活用事業」のコーディネータ会議

 本日,夕刻,大阪市教育センターで,「大阪市学校教育ICT活用事業」のコーディネータ会議が催され,私も,出席した。この事業では,私たちコーディネータと大阪市教育センターのスタッフが,27のモデル校での先導的な営みを批評したり,全市の小中学校等への普及戦略を検討したり,その効果検証の枠組みや結果について議論したりする。
 私も,3つのモデル校への関わりから得られた知見や,効果検証の指標に汎用的能力の育成を設定する意義について語った。

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2016.12.18

平成28年度日本教職大学院協会研究大会のパネルディスカッションに登壇

 昨日,本日と,学術総合センターで,日本教職大学院協会の研究大会が催された。私も,18日午後の「パネルディスカッション「教職大学院の特色あるカリキュラムの展開-修了生の質保証を視野に入れて-」に登壇し,我が教職大学院のカリキュラム編成の工夫を「大阪の教員のための教職大学院のカリキュラム」と題して20分間で報告した。その内容は,以下のとおりである。
・大阪教育大学大学院連合教職実践研究科の概要と養成する人材像
・大阪の地域性に配慮した科目の設定
・指導主事錬成プログラム
・教育実践コーディネートコース必修科目「校内研修のコンサルテーション」の内容等
 他の教職大学院の特色あるカリキュラムを拝聴し,今度,我が教職大学院がすべきことがいくつか明らかになった。パネル登壇の依頼の際は,「修了生を輩出していない我々には難しい課題だなあ」と思ったが,私たちにとってよき学びの舞台となったので,お引き受けしてよかったと今は思う。

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2016.12.17

教職大学院の学校実習の総括まであと少し

P1040650P1040649 教職大学院のカリキュラムの柱の1つは,学校実習である。修了要件は10単位。毎セメスターにおいて,院生は,学校実習に取り組む。本日は,M1及びM2がコースの仲間や教員に自らの実習の過程と成果・課題を報告し,それらについて意見を交換していく集いを催した。コースRM(リフレクションミーティング)である。
 M2にとっては,実習を総括する実践課題研究成果報告書を仕上げるまで,あと1月を切った。それのまとめ方についても,本日はやりとりができた。本日の議論を生かすべく,提出までがんばってもらいたい。

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2016.12.16

LS(Lesson Study)大阪で授業づくりを語り合う

 今日は,LS(Lesson Study)大阪という学習会の第9回目であった。今回の発表は,2つ。1つは,堺市の小学校における生活科の実践報告である。生活科における「気づき」の高まりについてたくさん学んだ。もう1つは,富田林市の小学校の第6学年の算数の実践報告である。「拡大図と縮図」の単元において,身近な材料を教材化して,アクティブ・ラーニングを展開していたが,それを対話的に進める際に留意点について検討した。

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2016.12.15

和歌山大学の教職大学院の様子

P1050726 14日,和歌山大学大学院教育学研究科教職開発専攻を訪問した。2つの講義を見学するとともに,そのカリキュラムについてヒアリングさせていただいた。定員15人と,我々のところに比べて小さな規模であるが,たいへんしっかりした講義が繰り広げられていた。また,カリキュラムの構成等についても工夫が凝らされていた。院生たちが通信を発行したり,勉強会を催したりして,自主的な学びを推進している様子にも感心させられた。たくさん学んで帰阪した(そして夕方から講義,ゼミ,帰宅は24時となった--)。

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2016.12.13

新教科「未来そうぞう」を核とするカリキュラムの開発(大阪教育大学附属平野小学校)

P10506751P1050716 大阪教育大学附属平野小学校は,今年度から4年間,文部科学省指定の研究開発学校として,新教科「未来そうぞう」を核とする教育課程を計画し,実施し,評価する。この教科は,キャリアとESDを内容構成の柱とする,また,それを通じて,主体的実践力,協働的実践力,創造的実践力を育む,6年間のカリキュラムとして構想されている。
 12日にこの新教科の3つの授業が公開され,それについての協議会が催された。また,その間には,研究開発学校の運営指導委員会も実施された。新教科としての意義や特徴について,またその授業への具体化に関して,同校の教師たちと私を含む運営指導委員会委員で多面的に検討できた。研究開発学校1年目のカリキュラム開発として,十分満足できる状況にあろう。

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2016.12.11

修論ゼミをOBが応援してくれて

P1040560P1040572 本日は,大阪教育大学大学院実践学校教育専攻の修士2年次生の修論指導の日だった。1ヶ月後に迫った修士論文の提出を控えて,その全体構成や結論等を確認するためだ。昨年4月に教職大学院に配置換えとなった私であるが,いろいろな事情で,上記専攻のある院生の修論指導(テーマは,看護教員のレジリエンス)を担当している。いつもはマンツーマンの指導なのであるが,修論ゼミOBに働きかけたら,なんとOB9名が応援に来てくれた。おかげで,当該院生の修論とその発表内容・方法に関して,充実した議論を繰り広げることができた。ありがとう,参加してくれた修論ゼミOBたち。
 修論ゼミ後,これも恒例となった,OBの研究報告会も催した。研究の構想や知見,現在取り組んでいる活動等を3人が報告してくれた。

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2016.12.10

早稲田大学の教職大学院の講義を見学

 本日は,早稲田大学にやって来た。同大学の大学院教職研究科の講義を見学し,またそのカリキュラムについてヒアリングするためである。キャリア教育のプロジェクトやドラマ教育のワークショップに関する講義,とりわけ学生の主体性を尊重した展開を見せていただいた。後者は,同じ研究室を卒業した大先輩,田中博之先生によるものである。30数年の知り合いだが,田中先生の講義を拝見するのは初めてであり,新鮮であった。ちなみに用いられていたテキストは,同氏の著書『学級力が育つワークショップ学習のすすめ―明日の授業からすぐに使える5つのメソッド』であった。

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2016.12.09

平成28年度日本教職大学院協会研究大会

 最近,他の教職大学院について調査する機会が多く,勉強になる。シラバスを調べたり,募集要項を調べたり,実際に訪問したりすると,それぞれの教職大学院が抱える課題,それに応ずるための工夫,残された課題等がよく分かる。それを直接的に比較検討する機会が17,18日と設定される。日本教職大学院協会の研究大会である。私も,18日の「パネルディスカッション「教職大学院の特色あるカリキュラムの展開-修了生の質保証を視野に入れて-」に登壇し,我が教職大学院のカリキュラム編成の工夫について報告する。

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2016.12.08

今日も教職大学院の院生の実習指導

 このところ,教職大学院の院生指導が熱を帯びている。17日に,教育実践コーディネートコースのリフレクションミーティングが催されるので,それに向けた準備が必要だからである。また,M2の院生は,2年間の学修の成果をまとめる実践課題研究成果報告書を仕上げる時期になっているからだ。昨夜は22:40くらいまでM2の4人と報告書の構成について考えた。今朝は,堺の教育センターに出かけて,M1の実習の内容について,当該院生の上司を交えて密に相談した。今日もこれから,個別指導--。

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2016.12.06

キャリア教育の研究発表会(京都市立梅小路小学校,12月9日)

 京都市立梅小路小学校はキャリア教育(京都市では,生き方探究教育)に関する実践研究を重ねている学校である。今年度は,基礎的・汎用的能力の育成を「地域とつながる学習」を視点として展開しようとしている。また,そのための学びにおいては,協働的な学習を重視している。それらを追究した成果が,平成28年12月9日(金)の研究発表会で披露される。それは,第3回全国キャリア教育研究大会(京都大会)の会場校の1つとしての営みである。各教科・領域におけるキャリア教育の授業がたくさん公開される。ぜひ参加されたい。

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2016.12.05

ジグソー法によるアクティブ・ラーニングとカリキュラム・マネジメント

P10505191P1050539 またまた尼崎市立立花西小学校を訪ねた。同校の教師たちは,今年度も,「学び合い,ひびき合う子ども~書く力を生かして伝え合う授業をめざして~」という研究テーマを設定して,国語科の授業づくりを工夫している。本日の研究授業では,6年生の4人に教師たちが,「探偵の思考~クリティカルシンキングへの道~」と題する単元を開発して,ジグソー法による学び合いを子どもたちに促していた。3クラスの100名ほどの子どもは,3つのアプローチ(解釈的,多角的,判定的)のうち,1つを選んで教材文を批判的に解釈し,その経験を交流していた。そのプロセスは,同校の研究の枠組みには用いられていないが,アクティブ・ラーニングとカリキュラム・マネジメントを体現していた

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2016.12.04

日本教師教育学会公開シンポジウム

 早稲田大学の小野記念講堂で催された日本教師教育学会公開シンポジウムに参加した。そのタイトルは,「中教審答申で教師教育はどう変わるか?」である。4人の登壇者は,それぞれの立場から,中教審答申の「これからの学校教育を担う教員の資質能力の向上について」で示された内容について,その意義や課題を解釈し,表明なさっていた。

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2016.12.03

「教師の学び舎」でカリキュラム・マネジメントについて考えてもらう

P1040452P10404941 本日午前中,本学と府立学校との連携事業である「教師の学び舎」の特別講座で活動した。これは,大阪教育大学に卒業生を入学している大阪府立学校と本学とのパートナーシップによる,高等学校の教員を対象とする研修講座である。本日のテーマは,カリキュラム・マネジメントである。岐阜大学の田村氏の基調講演の後,その知見を実践化してもらうために,私と同僚の恩知教授で,その実践化に関するワークショップを企画・運営した。府立高等学校の教師たち,大阪府教育センターのスタッフ,そして本学のスタッフが,カリキュラム・マネジメントに関する実践知を環流してもらった。

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2016.12.02

教師たちの地道な努力が成果を導き出した(有田川町立鳥屋城小学校)

 和歌山県有田川町立鳥屋城小学校が研究発表会を催した。同校の教師たちは,今年度は,子どもたちの主体的な学びを支え,促すべく,ノート指導,家庭学習の充実,授業のめあての明確化,きめ細かな指導などを重ねてきた。その成果が全国学力・学習状況調査の結果(平均正答率や児童質問紙の回答)に反映した。教師たちの地道な努力が学力向上に結実した,好事例であろう。本日は,教職大学院の院生とともに,それに学んだ。

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2016.12.01

平成28年度市町村教育委員会指導主事全体会

 本日,大阪府教育センターで,平成28年度市町村教育委員会指導主事全体会(兼 第26回大阪府教育研究所連盟研究発表大会,府教育センター指導主事学習会)が催された。私は,「新学習指導要領が求めるものと学校支援」というタイトルで講演を担当させていただいた。その内容は,「今求められる学力」「アクティブ・ラーニングの要点」「カリキュラム・マネジメントの重要性」「それらを支え促すための指導主事のコンサルテーション」である。大阪府下から集まった百数十名の指導主事たち,そして百名近くの管理職たちは,2時間に及ぶ講演にも関わらず,主体的に,対話的に(ペアトークなどの場面で),そして深く(自らの営みに引き寄せて)学んでくださった。

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